「犬 しつけ いつから」は月に480回検索されています[8]。
編集部もこの語を素直に受け取って、「子犬のうちに何を教えるか」の記事にするつもりでした。ところがよくある質問を75件取り出して中身を数えたら、聞かれていることが予想と違いました[8]。
| 聞かれていること | 件数 | 相対需要 | 割合 |
|---|---|---|---|
| しつけ教室はいつから | 11 | 355 | 49.9% |
| その他(保護犬・お迎え後・犬種別など) | 21 | 125 | 17.6% |
| おすわり・お手・待て | 27 | 112 | 15.7% |
| 甘噛み・噛み癖 | 5 | 69 | 9.7% |
| おやつはいつから | 4 | 34 | 4.8% |
| 散歩 | 3 | 10 | 1.4% |
| トイレ | 4 | 7 | 1.0% |
(群分けと集計は当編集部)
ちょうど半分が「教室」の話でした。しかも相対需要の1位・2位・3位が3件とも教室です(「犬のしつけ教室はいつから通わせるべき?」100/「〜始めればいいですか?」89/「〜始めればよいですか?」69)[8]。
つまりこの語で本当に迷われているのは、教える内容ではなく「動き出していい日はいつか」でした。
くらすけ
「何を教えるか」より先に「もう始めていいの?」を知りたいってことでつね。
先に結論
| 知りたいこと | 答え |
|---|---|
| 家で始めるのはいつから? | 今日からです。国の基準は「適当な時期に」としか書いていません[1]。待つ理由になる決まりは見つかりませんでした |
| 教室はいつから? | 教室によります。今回見た3自治体では、犬を連れて行かない回なら月齢の条件が無いところがありました[5][6] |
| 犬を連れて行く回は? | ワクチンの条件で決まります。奈良県は「生後3ヶ月以降に5種以上の混合ワクチンを接種し、2週間以上経過」が条件でした[7] |
| いちばん効く時期は? | 生後3〜12週齢が社会化期です[2]。そのうち5週間は、法律上どうしても家に来る前に過ぎています[3] |
「いつから」に数字で答えた国の基準は無かった
まず国の決まりを見に行きました。家庭で動物を飼う人に向けた基準は、環境省告示「家庭動物等の飼養及び保管に関する基準」です。
全5ページ・抽出7,568字を編集部で全文検索したところ、「週齢」は0件、「幼齢」も0件でした(実測は当編集部)。
犬のしつけについて書かれているのは、第4「犬の飼養及び保管に関する基準」の4だけです。
犬の所有者等は、適当な時期に、飼養目的等に応じ、人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのないよう、適正な方法でしつけを行うとともに、特に所有者等の制止に従うよう訓練に努めること。[1]
「適当な時期に」です。月齢も週齢も書かれていません。
「社会化」は2件あったが、書かれていた相手が違った
同じ告示に「社会化」という語は2件あります。ただしどちらも譲る側への努力義務でした[1]。
犬の所有者は、子犬の譲渡に当たっては、(略)法第22条の5の規定の趣旨を考慮し、適切な時期に譲渡するよう努めること。また、譲渡を受ける者に対し、社会化に関する情報を提供するよう努めること。(第4の8)
猫についても第5の5に同じ文があります。
迎える側がいつ何を始めるかは、この告示には書かれていませんでした。書いてあるのは「譲る人が、迎える人に社会化の情報を渡しなさい」までです。
くらすけ
ルールが無いから待つ、じゃなくて、ルールが無いから自分で決めていいってことでつか。
いちばん効く時期は、半分が家に来る前に終わっている
「社会化期」という言葉自体は、同じ環境省の別の資料に数字つきで出てきます。
犬や猫には、生後3〜12週齢の「社会化期」があります。この社会化期は、親兄弟と過ごし、犬や猫としての基本的なことを学び、人間やその他の動物、様々な環境を経験することによって社会性(相手や状況に応じた適切な行動をとる能力)を身につけるために重要な時期です。[2]
ここで、家に来る日と重ねてみます。
動物愛護管理法第22条の5により、販売業者は出生後56日(8週)を経過しない犬猫を、販売のために引き渡すことも展示することもできません[3]。日本犬6種(柴犬・秋田犬・紀州犬・甲斐犬・北海道犬・四国犬)を専門に繁殖する業者が直接一般に販売する場合だけ、生後49日(7週)が下限です[3]。
| 期間 | |
|---|---|
| 社会化期 | 生後3週齢〜12週齢=9週間 |
| うち、家に来る前(最短のケース) | 3週齢〜8週齢=5週間 |
| うち、家で過ごせる | 8週齢〜12週齢=4週間(44.4%) |
(計算は当編集部。日本犬6種の特例に当たる場合は7週齢からなので5週間)
社会化期の半分以上は、どんなに早く迎えても家に来る前に終わっています。
これは悪い話ではありません。環境省は、56日を親や兄弟姉妹と過ごす意味をこう説明しています。
社会性を身に付ける ── 親や兄弟姉妹とじゃれ合うことで吠える・咬むなどの加減を身に付けます。
健康な体に成長する ── 母乳により栄養を補給し、免疫力を高めて、健康な体に成長します。[3]
そして、その期間が足りなかった場合については「十分な社会化が行われないことにより、吠える・咬むなどの問題行動が増える可能性があります」としています[3]。
編集部としてはこう読みました。家に来る前の5週間は、こちらの手が届きません。だからこそ残りの4週間を待たずに使うほうがいい、ということです。
教室に通えるのはいつから? 3つの自治体で条件が違った
質問の半分を占めた「教室はいつから」です。
公的な資料で「しつけ教室は生後◯ヶ月から」と定めたものは、今回確認した範囲では見つかりませんでした。そこで、実際に自治体がどう書いているかを3つ読み比べました。
| 教室の形 | 犬の月齢の条件 | 犬を連れて行くか | |
|---|---|---|---|
| 千葉県 | 犬のしつけ方教室 基礎講座(動画配信/対面式) | 記載なし。対象は「千葉県民の成人」で「ご興味ある方ならどなたでも」[5] | 対面式は犬同伴不可[5] |
| 大分県(おおいた動物愛護センター) | パピーコース(全2回) | 下限の記載なし。「これから子犬を飼おうとしている飼い主さん、または生後6カ月未満のワンちゃんと生活されている飼い主さんが対象」[6] | 「見学のみの場合はどの開催日でも参加できます」[6] |
| 奈良県 | 子犬クラス(全4回) | 初回時の月齢が8ヶ月齢まで。畜犬登録・狂犬病予防注射済に加え「6ヶ月齢未満の場合は、生後3ヶ月以降に、5種以上の混合ワクチンを接種し、2週間以上経過していること」[7] | 4回とも飼い主と犬がともに参加[7] |
(読み比べは当編集部。3自治体のみを見た結果であり、全国の傾向ではありません)
並べてみて分かったのは、「いつから」を決めていたのは犬の月齢ではなかったということです。
- 犬を連れて行かない回(千葉県の基礎講座・大分県の見学)は、月齢の条件がありません
- 犬を連れて行く回は、ワクチンや登録の条件が入り、そこで下限が決まります
大分県にいたっては「これから子犬を飼おうとしている飼い主さん」が対象に明記されています[6]。犬がまだ家にいなくても参加できるということです。
犬を連れて行く回は、社会化期のあとになる
ここで時期を重ねると、もう一つ分かることがあります。
社会化期の終わりは12週齢=生後84日です[2]。
奈良県の子犬クラスの条件は「生後3ヶ月以降に5種以上の混合ワクチンを接種し、2週間以上経過していること」[7]。3ヶ月は84日より長いので、ワクチンを打つ時点で既に社会化期は終わりにかかっています。そこから2週間待つと、さらに離れます。
犬を連れて行く教室に出られるようになる頃には、社会化期は終わっている。これが今回いちばん意外だった点です(計算は当編集部)。
くらすけ
教室を待ってたら、いちばん効く時期が先に終わっちゃうんでつね。じゃあ家で何すればいいの?
待たずにできるのは、家の側を整えること
社会化期に必要なのは「人間やその他の動物、様々な環境を経験すること」です[2]。環境の大部分は、その子が暮らす家そのものです。
環境省のガイドラインは、家の中で起きやすいことをこう書いています。
ほとんどの動物は大きな音が苦手です。雷や花火などでパニックになって外に飛び出さないように、対策をとりましょう。屋内や庭で飼っている犬や猫がドアや門の隙間などから脱走しないように、戸締りにも注意しましょう。[2]
告示の側にも、飼養施設についての項目があります。
飼養施設の設置に当たっては、適切な日照、通風等の確保を図り、施設内における適切な温度や湿度の維持等適切な飼養環境を確保するとともに、適切な衛生状態の維持に配慮すること。(第3の1(3))[1]
どちらも、犬が来る前に手を付けられるものです。当メディアで扱ってきた内容と重ねると、次の順になります。
| 迎える前にできること | 参考 |
|---|---|
| ケージ・サークルをどこに置くか決める | 犬のケージの置き場所|リビング・寝室・和室の選び方 |
| トイレの位置を、ごはん・寝床との距離で決める | 犬のトイレの場所|ごはん・寝床との距離と必要な広さ |
| 囲いの中の配置を先に決めておく | 犬のトイレトレーニング|サークルの中の置き方と広さ |
| 床が滑らないか見ておく | 犬が滑らない床にするリフォーム/賃貸なら賃貸でできる犬の床滑り対策 |
| 出入口(玄関・窓)の隙間を見る | 犬の留守番|出かける前に家で見る5か所 |
| 災害時の持ち出しを先に考えておく | ペットの防災|備蓄は何日分と、置き場所の分け方 |
「しつけ」と身構える前に置き場所が決まっていると、教えることが減ります。たとえばハウスは、先に置き場所が決まっていれば、その場所を覚えてもらうだけで済みます。
やり方については、犬のしつけでやってはいけないこと|家の側の準備と犬のしつけ一覧|コマンドの数と家族で決める言葉を先に読んでおくと、始めた日から言葉がぶれません。
生後90日には、しつけとは別の期限が来る
もう一つ、時期の話で外せないものがあります。狂犬病予防法の登録です。
第4条第1項の本文はこうです。
犬の所有者は、犬を取得した日(生後九十日以内の犬を取得した場合にあつては、生後九十日を経過した日)から三十日以内に、厚生労働省令の定めるところにより、その犬の所在地を管轄する市町村長(略)に犬の登録を申請しなければならない。[4]
そして第5条第1項で、狂犬病の予防注射を毎年1回受けさせることが定められています[4]。
🔺 ここで一つ実測を書いておきます。この法令の本文17,416字を編集部で検索したところ、「九十日」は6件ありましたが、「九十一日」は0件でした[4](施行規則など下位の法令は今回確認していません)。よく見る「生後91日」という言い方は、法律の本文そのものの表現ではありませんでした。
なぜこれがしつけの話に関わるか。奈良県の子犬クラスは「畜犬登録、狂犬病予防注射済」が参加条件です[7]。登録と注射を済ませていないと、そもそも教室の入口に立てない自治体があるということです。
よくある質問
Q. 犬のしつけ教室はいつから通わせるべき?(質問1位・相対需要100)[8]
教室の形によります。今回確認した3自治体では、犬を連れて行かない回(座学・動画・見学)は月齢の条件がありませんでした[5][6]。犬と一緒に参加する回は、ワクチンや登録の条件で下限が決まります。奈良県の場合は「生後3ヶ月以降に5種以上の混合ワクチンを接種し、2週間以上経過」でした[7]。お住まいの自治体の募集要項を、まず「犬を連れて行くか」で読み分けてみてください。
Q. 子犬のしつけはいつから始めればよいですか?[8]
家で始める分に、待つ理由になる決まりは見つかりませんでした。国の基準は「適当な時期に」です[1]。社会化期は生後3〜12週齢とされており[2]、家に来た時点で残りは最大4週間です(計算は当編集部)。
Q. 子犬はいつからしつけ教室に参加できますか?[8]
上と同じで、教室ごとに条件が違います。大分県のパピーコースは「これから子犬を飼おうとしている飼い主さん」も対象で、下限の記載がありません[6]。犬を迎える前に、飼い主だけで先に行くという選び方があります。
Q. 子犬の甘噛みはいつからしつけるべき?/噛み癖はいつから?(相対需要35+30)[8]
時期についてはこの記事のとおりですが、やり方は別の記事にまとめています。犬が噛むしつけ|家の中で起きる事故と対策をご覧ください。なお環境省は、56日を親兄弟と過ごすことで「吠える・咬むなどの加減を身に付けます」としています[3]。
Q. おすわり・お手・待ては、いつから教えますか?(27件・相対需要112)[8]
教える順番と言葉の決め方は犬のしつけ一覧|コマンドの数と家族で決める言葉にまとめています。時期を定めた公的資料は、今回確認した範囲では見つかりませんでした。
Q. 保護犬のしつけはいつから始めればよいですか?(相対需要19+1)[8]
成犬から迎えた場合の時期を定めた公的資料も見つかりませんでした。環境省のガイドラインは、成犬・成猫を迎える利点として「大きさや性質が分かっていて食事の世話などが子犬や子猫に比較して楽である」と書いています[2]。トイレなど生活面の進め方は犬のトイレのしつけ|成犬からの進め方と家の見直しを参照してください。
Q. しつけにおやつはいつからあげればいいですか?(4件・相対需要34)[8]
食べ物の与え方と時期は獣医療の範囲なので、この記事では扱いません。かかりつけの獣医師にご相談ください。
Q. 登録や注射は、しつけより先ですか?
自治体の教室に犬を連れて行くなら、先です。奈良県は「畜犬登録、狂犬病予防注射済」を参加条件にしています[7]。登録は「生後九十日を経過した日から三十日以内」と定められています[4]。
編集部の結論
- 🔴 この語で聞かれていることの半分(49.9%)は「しつけ教室はいつから」だった(75件・相対需要712のうち11件で355。集計は当編集部)[8]
- 🔴 国の基準は「適当な時期に」としか書いていない(告示5ページ・7,568字に「週齢」0件・「幼齢」0件。実測は当編集部)[1]
- 🔴 同じ告示の「社会化」2件は、どちらも譲る側への努力義務[1]。迎える側の開始時期は書かれていない
- 🔴 社会化期9週間のうち、家で過ごせるのは最後の4週間だけ(44.4%。法22条の5で56日まで引き渡せないため。計算は当編集部)[2][3]
- 🔴 3自治体で「いつから」の答えが割れていた。決めていたのは犬の月齢ではなく、その回に犬を連れて行くかどうかだった[5][6][7]
- 🔴 犬を連れて行く回に出られる頃には、社会化期は終わっている(12週齢=生後84日に対し、奈良県は生後3ヶ月+2週間が最短。計算は当編集部)[2][7]
- 編集部としては、①犬を連れて行かない回(座学・動画・見学)を先に探す ②家の置き場所と出入口を迎える前に決める ③犬と一緒の回はワクチンと登録の条件を見てから申し込む、の順を勧めます(判断は当編集部)
記事だけでは決められないのは、「その家のどこに何を置けるか」です。サークルを置ける壁、ドアの開き方、床の材質、玄関からリビングまでの動線——間取りと建具の条件で変わります。
自宅の場合どうなるか分からない場合は、写真や間取りを見ながら確認できます。
※本記事は住まいづくりの観点から一般的な情報を提供するものであり、個々のペットの診断・治療に代わるものではありません。ワクチンの接種時期や健康状態の判断、行動に気になる変化がある場合は、かかりつけの獣医師にご相談ください。
参考文献・出典
(すべて2026年9月15日に編集部が直接確認)
- 環境省「家庭動物等の飼養及び保管に関する基準」平成14年環境省告示第37号。第3 共通基準 1(3)「飼養施設の設置に当たっては、適切な日照、通風等の確保を図り、施設内における適切な温度や湿度の維持等適切な飼養環境を確保するとともに、適切な衛生状態の維持に配慮すること。」/第4 犬の飼養及び保管に関する基準 4「犬の所有者等は、適当な時期に、飼養目的等に応じ、人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのないよう、適正な方法でしつけを行うとともに、特に所有者等の制止に従うよう訓練に努めること。」/第4の8・第5の5「譲渡を受ける者に対し、社会化に関する情報を提供するよう努めること。」
– https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/laws/nt_r02_21_1.pdf (全5ページ・抽出7,568字・抽出=ok。「週齢」0件・「幼齢」0件、「社会化」2件を当編集部が実測)
- 環境省「住宅密集地における犬猫の適正飼養ガイドライン」平成22年2月。「犬や猫には、生後3〜12週齢の『社会化期』があります。」/「ほとんどの動物は大きな音が苦手です。雷や花火などでパニックになって外に飛び出さないように、対策をとりましょう。」
– https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h2202.pdf (全24ページ・抽出25,926字・抽出=ok。「社会化」2件・「12週」1件を当編集部が実測)
- 環境省「STOP!生後56日までの犬猫販売!」。動物の愛護及び管理に関する法律 第22条の5(幼齢の犬又は猫に係る販売等の制限)「犬猫等販売業者(販売の用に供する犬又は猫の繁殖を行う者に限る。)は、その繁殖を行つた犬又は猫であつて出生後五十六日を経過しないものについて、販売のため又は販売の用に供するために引渡し又は展示をしてはならない。」/附則(指定犬に係る特例)により日本犬6種の専門繁殖業者が直接一般に販売する場合は生後49日(7週)
– https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/stp56/ (本文4,868字・読める文字100.0%)
- 狂犬病予防法(昭和25年8月26日法律第247号)。第4条第1項「犬の所有者は、犬を取得した日(生後九十日以内の犬を取得した場合にあつては、生後九十日を経過した日)から三十日以内に、厚生労働省令の定めるところにより、その犬の所在地を管轄する市町村長(特別区にあつては、区長。以下同じ。)に犬の登録を申請しなければならない。」/第5条第1項「犬の所有者(略)は、その犬について、厚生労働省令の定めるところにより、狂犬病の予防注射を毎年一回受けさせなければならない。」
– https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=79028000&dataType=0&pageNo=1 (厚生労働省 法令等データベースサービス。本文17,416字・読める文字99.7%。「九十日」6件・「九十一日」0件を当編集部が実測)
- 千葉県「犬のしつけ方教室」(更新日:令和8(2026)年3月27日・ページ番号1020)。基礎講座(座学)動画配信「対象者は千葉県民の成人とし、ご興味ある方ならどなたでも」/対面式「(犬同伴不可)対象者は千葉県民の成人とし、ご興味ある方ならどなたでも」
– https://www.pref.chiba.lg.jp/aigo/inu-shituke-kyoushitu.html (本文2,735字・読める文字99.9%。「生後」0件・「ワクチン」0件を当編集部が実測)
- おおいた動物愛護センター「しつけ教室」。パピーコース「子犬と一緒にしつけについて学べる全2回教室です。これから子犬を飼おうとしている飼い主さん、または生後6カ月未満のワンちゃんと生活されている飼い主さんが対象です。」「※見学のみの場合はどの開催日でも参加できます。」
– https://oita-aigo.com/training_class/ (本文6,033字・読める文字99.9%。「ワクチン」0件を当編集部が実測)
- 奈良県「しつけ方教室」。子犬クラス「〜初回時の月齢が8ヶ月齢までの子犬クラス〜 定員:5頭 日程:全4回(4回とも飼い主さんと犬ともに参加です) 参加条件: 1)畜犬登録、狂犬病予防注射済(略)であること 2)6ヶ月齢未満の場合は、生後3ヶ月以降に、5種以上の混合ワクチンを接種し、2週間以上経過していること 3)6ヶ月齢以上の場合は、5種以上の混合ワクチンの初期接種プログラムを終了していること」
– https://www.pref.nara.lg.jp/n070/34186.html (本文3,541字・読める文字99.9%)
- ラッコキーワード(ライトプラン)サジェストキーワード25件/よくある質問検索75件・相対需要の合計712(2026-09-15 実測・当メディア取得。見出し抽出は取っていない)

