犬が噛むしつけ|家の中で起きる事故と対策

犬が噛むしつけ|家の中で起きる事故と対策
  • URLをコピーしました!

「噛む」で検索している人は、何を噛まれているのか。編集部は最初、家具やコードだろうと考えていました。住まいのメディアとして相談を受けるのは、たいていそちらだからです。

ところが、実測すると相手が割れていました。

AIに打ち込まれる質問18件(相対需要合計289)では、手・飼い主・足など人を噛む話が6件・需要200で69.2%。いちばん多いのは「手を噛む犬をどうやってしつけますか?」(100)でした。ところが検索エンジンのサジェスト60件を見ると、家の中のものを噛む語が13件(カーペット/家具/壁/クッション/コード/マット/ベッド/服/リード/トイレシート)あり、人を噛む語の9件より多い[4](群分けと集計は当編集部・2026-09-14実測)。

同じ「噛む」でも、聞き方によって相手が逆を向いている。

そこで、公的な事故の記録を当たりました。すると、噛む事故は増えていて、しかも起きている場所が屋外から屋内へ移っていました。

くらすけ

くらすけ

外でリードを引っぱって…って話かと思ったら、家の中の話だったんでつね。

目次

咬傷事故は増えている。犬の数は減っているのに

岐阜県は、飼い犬による咬傷事故の届出件数を年度ごとに公表しています(2026年7月6日更新時点)[1]。

年度犬の登録件数事故の届出受理件数発生率
令和2年度118,669830.07%
令和3年度117,533990.08%
令和4年度115,832820.07%
令和5年度114,664930.08%
令和6年度113,443940.08%
令和7年度113,5091160.1%

(登録件数・件数・発生率はいずれも県の公表値[1])

登録された犬は5年で5,160頭減っています(-4.35%)。それなのに事故は83件から116件へ、33件増えました(+39.76%)。1頭あたりの発生率でみると 1.461倍です(差と倍率の計算は当編集部)。

ページの見出しも「飼い犬による咬傷事故が多発しています!」でした[1]。

⚠️ これは岐阜県内の数字です。全国の傾向として断定できるものではありません。

起きている場所が、屋外から屋内へ移っている

同じ岐阜県が公表している「飼い犬による咬傷事故情報データベース」には、咬傷犬の飼育場所の集計があります[2]。

咬傷犬の飼育場所H30〜R3R4R5
屋外121(52%)37(40%)38(42%)
屋内112(48%)55(60%)53(58%)

(一日のうちで飼育場所が変わる場合は双方に計上、との注記あり[2])

そして、事故が起きたときに犬がどういう状態だったかの集計を見ると、変化がもっとはっきり出ます。

事故発生時の犬の管理状況H30〜R3R4R5
係留中52(24%)13(16%)9(11%)
逸走70(32%)27(33%)28(35%)
係留して運動中64(29%)28(35%)26(32%)
放し飼い15(7%)1(1%)4(5%)
その他(屋内・庭で放し飼い)6(3%)10(12%)11(14%)
その他(集合注射等)14(5%)2(3%)2(3%)

資料はこの区分に注記を付けています。「屋内・庭で放し飼い:日常的に柵で囲われた庭や自宅内で放し飼いされているが、敷地外に出ないように対策されている場合」[2]。

つまり、逃げ出したわけではない。敷地の外には出ていない。それでも人が咬まれている。

県はこの区分について、まとめの冒頭でこう書いています[2]。

※日常的に自宅内で放し飼いにしており逸走してはいないものの、訪問者への事故防止対策が取られておらず発生した事故。

「来客中の室内で無係留」という項目が立っている

事故原因の集計で、令和5年度に増えたのが「係留方法が不適切」でした。県は「R4年度以前の平均:5%→R5年度:19%」と書いています[2]。

その15件の内訳が、資料に表として出ています[2]。

「係留方法が不適切」の内訳(R5・15件)件数
不確実な係留方法(一時的につないだがほどけた)6
屋外で係留を外した(出し入れ時のリード付け替え等)3
来客中の室内で無係留3
係留場所が不適切2
調査中1

15件のうち3件、20%が「来客中の室内で無係留」です(割合の計算は当編集部)。

そして県の考察は、こうなっています[2]。

犬を屋内飼養している飼い主にとっては、(自宅内ではあるが)犬を係留していないことが日常化しており、来客時には自宅内で犬を制御する必要があるという認識が不足している。

これは、しつけの話であると同時に家の話です。来客が入る玄関・廊下・リビングで、犬を一時的に分けられる場所があるかどうか。ハウス・ケージ・ゲート・扉——そこにあるかどうかで、来客が入った瞬間の選択肢が変わります。

くらすけ

くらすけ

ぼくは家では自由でつ。でも、宅配便の人が来たときだけは「入る場所」があったほうがいいってことでつね。

飼い主の約8割は「しつけはできている」と思っていた

同じ資料には、事故を起こした犬の飼い主への聞き取りが載っています[2]。

飼い主の認識(R5・中〜小型犬側)件数
適切なしつけ あり51(78%)
訓練中8(12%)
なし6(9%)
攻撃性の認識(R5・中〜小型犬側)件数
あり25(38%)
なし40(62%)

県のまとめも「飼い主の半数は自身の飼い犬に攻撃性はないととらえている。また、過半数がしつけはできているととらえている」と書いています[2]。

「うちの子はしつけができているから大丈夫」は、事故が起きた家でも言われていた。

⚠️ これは事故後の聞き取りであり、しつけの効果を測定したものではありません。「しつけに意味がない」という意味ではなく、飼い主の自己評価と実際の事故が一致していなかったという記録です(この読み取りは当編集部)。

編集部の判断

ここから読み取れるのは、「もっとしつけを頑張れ」ではありません。自己評価が当てにならないのなら、評価に頼らない仕組み——つまり家の側の物理的な区切りを持っておく——ほうが確実だ、ということです。

国の基準は「屋内なら放し飼いでよい」とは書いていない

環境省の告示「家庭動物等の飼養及び保管に関する基準」には、犬の放し飼いについての条文があります[3]。

犬の所有者等は、さく等で囲まれた自己の所有地、屋内その他の人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのない場所において飼養及び保管する場合を除き、犬の放し飼いを行わないこと。

読み飛ばしやすいところですが、条件は「屋内であること」ではありません。「人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのない場所」であることが条件で、屋内はその例として挙がっているだけです(この読み取りは当編集部)。

来客が家の中に入った瞬間、その家の中は「人に危害を加えることのない場所」ではなくなります。

同じ告示は、しつけについてもこう書いています[3]。

犬の所有者等は、適当な時期に、飼養目的等に応じ、人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのないよう、適正な方法でしつけを行うとともに、特に所有者等の制止に従うよう訓練に努めること。

⚠️ 告示は努力義務の形で書かれており、時期についても「適当な時期に」以上の数値はありません(全5ページ7,568字を取得して確認)。

犬の大きさと事故の関係は、思っていたのと違った

岐阜県は犬種別の事故発生割合も公表しています(登録数10頭以上かつ事故2件以上の犬種)[1]。

犬種登録数(R7年度末)事故件数(H30〜R7)割合
四国犬30620.0%
アメリカン・ピット・ブル・テリア1321410.6%
シェパード257249.3%
秋田犬578356.1%
柴犬13,6052291.7%
ゴールデンレトリバー1,370141.0%
チワワ12,396210.2%
トイ・プードル20,327260.1%
ミニチュア・ダックスフンド9,24790.1%

登録頭数がいちばん多いトイ・プードル(20,327頭)は、割合でみると最も低い群(0.1%)でした。一方で柴犬は 1.7% で、トイ・プードルの13.2倍です(倍率の計算は当編集部)。

そして、意外だったのがこれです。この資料では、柴犬は「小型犬」に分類されています。注記が「「小型犬」…体高40cm未満」だからです[1]。体高で機械的に分けると、柴犬は小型犬側に入る。

⚠️ この表は咬傷事故の届出があった犬種の割合であり、個々の犬の性質を示すものではありません。犬種で危険性を判断しないでください。

家の中の何を噛まれているのか

人を噛む話とは別に、「物を噛む」側で何が検索されているかを見ると、対象がかなり具体的でした(サジェスト60件・2026-09-14実測)。

噛まれているもの検索語月間検索数SEO難易度
コード犬 コード 噛む しつけ2023
家具犬 家具 噛む しつけ1028
カーペット犬 カーペット 噛む しつけ1025
マット犬 マット 噛む しつけ1028
ベッド犬 ベッド 噛む しつけ1023
犬 服 噛む しつけ1027
リードリード を 噛む 犬 の しつけ3025
壁 を 噛む 犬 しつけ0
クッション犬 クッション 噛む しつけ0

1語ずつの検索数は多くありません。ただし、種類が13通りあり、どれも「家の中にあるもの」です。

この中でコードだけは、性質が違います。噛むと感電・火災につながるためです。国の資料にペットによる電気製品の事故の集計があり、その内訳は[犬の留守番|出かける前に家で見る5か所](https://pet-kurashi.net/2026/09/12/dog-home-alone-safety/)で扱っています(「配線器具等をかんだ」は犬の事故17件中6件)。本記事では繰り返しません。

トイレシートを噛む・食べる場合も、別の記事で扱っています → [犬がトイレシートを食べた|動物病院への連絡と家の対策](https://pet-kurashi.net/2026/09/12/dog-pee-pad-eaten/)

くらすけ

くらすけ

「噛まれて困るもの」を数えたら、家の中に13種類もあったでつ。全部しつけで守るのは大変そうでつね。

よくある質問

Q. 噛む犬をしつけるのに叩いたらいいですか?

A. 環境省の告示は「家庭動物等の訓練、しつけ等は、その種類、生態、習性及び生理を考慮した適切な方法で行うこととし、みだりに、殴打、酷使すること等は、虐待となるおそれがあることを十分認識すること」と書いています[3]。叩くことを推奨する公的な資料は、今回当たった範囲では見当たりませんでした。

罰を使う手法について何が挙げられているかは、[犬のしつけでやってはいけないこと|家の側の準備](https://pet-kurashi.net/2026/09/11/dog-training-what-not-to-do/)で具体名まで整理しています

Q. 人を噛むようになってしまいました。どうすればいいですか?

A. 住まいのメディアである当編集部が、個々の犬の行動の診断や治療方針をお答えすることはできません。かかりつけの獣医師、または獣医行動診療の専門家にご相談ください。咬傷事故が起きた場合は、狂犬病予防法にもとづき保健所等への届出が必要です(届出期限や様式は自治体によって異なります。お住まいの自治体にご確認ください)。

本記事でお伝えできるのは、事故が屋内で増えており、来客時の無係留がその一因として県の資料に記録されているという事実と、家の側で分ける場所を用意できるかというところまでです。

Q. 来客のときだけ、どこに入れておけばいいですか?

A. 選択肢は「ハウス(クレート)」「ケージ・サークル」「別室+扉」「ゲートで動線を切る」の4つです。それぞれの置き場所の考え方は、記事を分けています。

⚠️ 「入れておけば安全」という意味ではありません。普段から入り慣れていない場所に来客時だけ入れると、犬にとって負担になります。日常的に使える場所であることが前提です。

Q. 資料の令和5年度が、80件と93件の2通りあるのはなぜですか?

A. 集計期間が違います。データベース資料の80件は「第3四半期まで」の合計、県のページの93件は年度の集計です[1][2]。同じ年度でも、途中経過と通年を並べると食い違って見えます(この照合は当編集部)。

Q. 何歳からしつけを始めればいいですか?

A. 環境省の告示は「適当な時期に」としか書いていません[3]。月齢・年齢の数値は、全5ページを取得して確認した範囲では見当たりませんでした。開始時期については[犬のしつけでやってはいけないこと](https://pet-kurashi.net/2026/09/11/dog-training-what-not-to-do/)でも同じ結論になっています

編集部の結論

今回いちばん意外だったのは、事故の記録が「家の中の来客」を名指ししていたことでした。噛む話はしつけの領域だと思っていたのですが、県の考察は「来客時には自宅内で犬を制御する必要があるという認識が不足している」という、家の使い方の話で終わっています[2]。

そして、事故を起こした家の飼い主の78%が「しつけはできている」と考えていました[2]。自己評価が当てにならないなら、評価に頼らない備え——来客が入る動線のどこかに、犬を一時的に分けられる場所を1つ持っておくこと——のほうが確実だと、編集部は考えます。

今日できることは1つです。宅配便が来たときに、犬をどこへ入れるか。その場所がいま家にあるかを確かめてください。無ければ、扉かゲートを1枚足すだけで選択肢が生まれます。

⚠️ なお、すでに人を噛んだことがある場合は、家の対策だけで判断しないでください。獣医師・獣医行動診療の専門家にご相談ください。

次に読む

家ごとに違う部分は、写真を見ながら相談できます

玄関から犬の居場所までの距離、扉の位置、ゲートを固定できる壁があるか——来客の動線を切れるかどうかは、間取りで変わります。記事で比べられるのはここまでで、自分の家で何ができるかは、現状を見ないと決まりません。

工事が必要かどうかの切り分けから、[無料の相談窓口](https://pet-kurashi.net/soudan/)でご相談いただけます

※本記事は住まいづくりの観点から一般的な情報を提供するものであり、個々のペットの診断・治療に代わるものではありません。咬みつきなど行動に気になる変化がある場合は、かかりつけの獣医師にご相談ください。

参考文献・出典

  1. 岐阜県 生活衛生課「飼い犬による咬傷事故が多発しています!」(記事ID:0251553・2026年7月6日更新

– 咬傷事故件数(届出受理件数): 令和2年度 登録118,669/事故83(0.07%)、令和3年度 117,533/99(0.08%)、令和4年度 115,832/82(0.07%)、令和5年度 114,664/93(0.08%)、令和6年度 113,443/94(0.08%)、令和7年度 113,509/116(0.1%)

– うち大型犬等の事故件数: 令和2年度 12(14%)/令和3年度 21(21%)/令和4年度 25(30%)/令和5年度 17(18%)/令和6年度 17(18%)/令和7年度 19(16%)

– 「大型犬等…大型犬及び危険犬 大型犬:体高60cm以上の犬 危険犬:大きさ及び闘争本能にかんがみ人に危害を加えるおそれが高い犬」

– 犬種別(登録数R7年度末/事故H30〜R7合計/割合): 四国犬 30/6/20.0%、アメリカン・ピット・ブル・テリア 132/14/10.6%、シェパード 257/24/9.3%、ロットワイラー 92/7/7.6%、秋田犬 578/35/6.1%、柴犬 13,605/229/1.7%、ゴールデンレトリバー 1,370/14/1.0%、雑種 18,584/161/0.9%、チワワ 12,396/21/0.2%、トイ・プードル 20,327/26/0.1%、ミニチュア・ダックスフンド 9,247/9/0.1%

– 注)「大型犬」…体高60cm以上、「中型犬」…体高40から60cm未満、「小型犬」…体高40cm未満

https://www.pref.gifu.lg.jp/page/251553.html (確認日 2026-09-14・本文3,212字・読める文字99.8%を取得して検索)

  1. 岐阜県「飼い犬による咬傷事故情報データベース(令和5年度第3四半期)まとめと考察」(全5ページ)

– 「事故件数が直近2年間の第3四半期時点と比較して最多(80件)」

– 「事故原因は「係留方法が不適切」が増加(R4年度以前の平均:5%→R5年度:19%)」

– 「飼い主の半数は自身の飼い犬に攻撃性はないととらえている。また、過半数がしつけはできているととらえている」

– 「R4年度以降、咬傷犬の屋内飼養率が増加(R3年度以前の平均:48%→R4年度以降:59%)」

– 「R4年度以降、自宅(庭含む)で放し飼い中の事故(※)の割合が増加(R3年度以前の平均:3%→R4年度以降:13%)」「※日常的に自宅内で放し飼いにしており逸走してはいないものの、訪問者への事故防止対策が取られておらず発生した事故。」

– 【考察】「犬を屋内飼養している飼い主にとっては、(自宅内ではあるが)犬を係留していないことが日常化しており、来客時には自宅内で犬を制御する必要があるという認識が不足している。」

– 表4「係留方法が不適切」事例の内訳(R5): 不確実な係留方法6/屋外で係留を外した3/来客中の室内で無係留3/係留場所が不適切2/調査中1

– 表6 飼い主の認識(R5・その他): 攻撃性 あり25(38%)/なし40(62%)、適切なしつけ あり51(78%)/訓練中8(12%)/なし6(9%)

– 表9 咬傷犬の飼育場所: 屋外 H30〜R3 121(52%)/R4 37(40%)/R5 38(42%)、屋内 112(48%)/55(60%)/53(58%)(一日のうちで飼育場所が変わる場合は双方に計上)

– 表10 事故発生時の犬の管理状況: 係留中 52(24%)/13(16%)/9(11%)、逸走 70(32%)/27(33%)/28(35%)、係留して運動中 64(29%)/28(35%)/26(32%)、放し飼い 15(7%)/1(1%)/4(5%)、その他(屋内・庭で放し飼い)6(3%)/10(12%)/11(14%)、その他(集合注射等)14(5%)/2(3%)/2(3%)

– 表10 注記「屋内・庭で放し飼い:日常的に柵で囲われた庭や自宅内で放し飼いされているが、敷地外に出ないように対策されている場合」

https://www.pref.gifu.lg.jp/uploaded/attachment/389233.pdf (確認日 2026-09-14・全5ページ4,578字・抽出=ok を取得して検索)

  1. 環境省「家庭動物等の飼養及び保管に関する基準」(平成14年環境省告示第37号/最終改正 令和4年環境省告示第54号・全5ページ)

– 共通基準「また、家庭動物等の訓練、しつけ等は、その種類、生態、習性及び生理を考慮した適切な方法で行うこととし、みだりに、殴打、酷使すること等は、虐待となるおそれがあることを十分認識すること。」

– 第4 犬の飼養及び保管に関する基準 1「犬の所有者等は、さく等で囲まれた自己の所有地、屋内その他の人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのない場所において飼養及び保管する場合を除き、犬の放し飼いを行わないこと。」

– 同4「犬の所有者等は、適当な時期に、飼養目的等に応じ、人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのないよう、適正な方法でしつけを行うとともに、特に所有者等の制止に従うよう訓練に努めること。」

– ⚠️ しつけの開始時期について「適当な時期に」以上の数値の記述は、全5ページ7,568字を取得して確認した範囲では見当たらなかった

https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/laws/nt_r02_21_1.pdf (確認日 2026-09-14)

  1. ラッコキーワード(月間検索数・SEO難易度・CPC・サジェスト・よくある質問)

– 「犬 しつけ 噛む」月間1,000/難易度37/CPC$0.43/競合性22(2026-09-14実測)

– サジェスト60HIT・よくある質問18HIT(同日実測)

https://rakkokeyword.com/ (確認日 2026-09-14)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

メーカーの仕様書やFAQを複数社ぶん並べて、書いてあることの違いを確かめてから記事にしています。「ペット用」と書いてあっても、中身は各社でけっこう違います。工事が要らないなら要らないと書きますし、間違えたら訂正を出して残します。

目次